万座高原ホテル

上信越高原国立公園内にある万座温泉の玄関口に建つホテル。標高1800mにあり、周辺には人工光が少ないため晴れた夜には満天の星に出会えます。

大田原市ふれあいの丘天文館

栃木県でもトップクラスの大きさを誇る口径65cmの望遠鏡には、2人で同時観測ができる装置が付けられており、子どもから大人ままで車いすに座った方でも、無理なく楽な姿勢で天体観望をお楽しむことができます。館内のプラネタリウムでは星空解説やプラネタリウム番組を上映しています。

母島 旧ヘリポート

母島の船客待合所から徒歩15分、または車5分の場所にある 2003年まで災害用と急患対策に使用されていた直径30mのコンクリートのヘリコプター離着陸場です。現在ではスターウォッチングだけでなく野鳥観察のポイントとしても人気のスポットとなっています。

コペペ海岸

小笠原諸島父島の船客待合所から車で13分の場所にある海岸。コペペ海岸の星空は、環境省「全国星空継続観察」事業の全国ランキングにおいて日本最高記録で2年連続1位となった、まさに日本一の美しさ。 アオウミガメの産卵地でもあり、産卵にやってきたウミガメに出会えるかもしれません。

堂平天文台 星と緑の創造センター

東京大学東京天文台堂平観測所として開設。その後、国立天文台堂平観測所に組織変更され、日本の天文学を支えてきた施設。2000年に役目を終え宿泊施設に改修。毎月第2、4金曜日に予約制の星空観望会を開催しています。

県立ぐんま天文台

首都圏から日帰りでも本格的な天体観望が満喫できる施設です。スタッフの指導のもと、自身の手で素敵な天体写真の撮影に挑戦することもできます。

星ふる学校 くまの木

1999年3月に閉校した小学校をリニューアルした宿泊型体験学習施設。様々なプログラムの中でも星空を観察する「天文レクチャー」と「ほしぞらタイム」が人気です。

三菱みなとみらい技術館

陸、海、空、宇宙のテーマ別ゾーンとその他のコーナーで構成された館内では、実物や大型模型、タッチパネル、映像など、親しみやすい展示や体験コーナーで科学技術を紹介しています。

宇宙ミュージアム TeNQ(テンキュー)

「宇宙を感動する」をテーマにした、星空や宇宙空間、最先端の科学などを楽しめるエンタテインメントミュージアム。子供から大人まで宇宙を全身で体感でき、これまでとは違った視点から心地よい好奇心が味わえます。

つくばエキスポセンター

先端科学を見て・触れて・楽しんでいただける科学館。科学の不思議を学びながら体験できる展示、世界最大級のプラネタリウムの大迫力の映像と美しい星空の世界をお楽しみいただけます。サイエンスショーや科学教室などたくさん。写真提供 (公財)つくば科学万博記念財団

万木城跡公園

昼間の展望台からはいすみ市内を360度見渡せる公園。展望台はお城をイメージしており星景写真を撮るには最適の場所として人気スポット。

津々ヶ浦

海岸に夫婦岩のような岩があり、星景写真でも多く紹介されている。昼間も景勝地として知られ、観光客も訪れる昼夜を問わず人気スポットです。

第二五之町踏切

鉄道ファンにも人気の撮影スポット。夜になると踏切と満天の星のコラボレーションが見られることから、星空スポットとしても人気が高まっています。

荒木根ダム

南から西にかけての空が特に暗く、星景写真撮影や天体観測にも適しており、多くの天文ファンが訪れます。いすみ市星空観望会もここで開催されています。

国立天文台

日本の天文学の中核を担う研究機関は山奥ではなく東京の三鷹にあります。キャンパス内を見学できるだけでなく、月2回の定例観望会にも参加できます。

神津島村 よたね広場

神津島は伊豆諸島の真ん中に位置する小さな島。もちろん都会の明るい街灯りはなく島全体が天然のプラネタリウムのようです。その中でもよたね広場は集落から気軽に徒歩で行けるのでオススメの星空スポット。トイレもあり、レジャーシートを敷いて、寝転びながら見るのが最高です。

箱根 駒ヶ岳ロープウェー

星空と夜景を同時に楽しめる「星空天体観測&夜景ナイトツアー”箱根宙旅”」を開催しており、駒ヶ岳からの宙の旅を楽しむことができます。

花立山天文台美スター

望遠鏡の設計から組立て、設置、天文台の管理・運営までをアマチュア天文家が担当している全国でも珍しい天文台です。

勝浦宇宙通信所

人工衛星の追尾を行う施設です。直径20メートル、13メートル、11メートル、10メートルのパラボラアンテナが計4基設置されています。

地球観測センター

衛星の観測技術、解析画像の紹介や利用分野など広い分野について学べる展示室があり、地球観測衛星の模型や衛星からの地球の画像などを見ることができます。平日は説明員付の見学ツアーもあります。

宇宙科学探査交流棟

宇宙研究の拠点地。 屋外にあるM-Vロケットの実機模型のほか、人工衛星や探査機、ロケットの模型、解説パネル、映像作品をなどを見学できます。

筑波宇宙センター

宇宙開発の研究・開発の現場を学べるの展示や見学ツアーが人気。展示館では、実物大の人工衛星や本物のロケットエンジン、日本実験棟「きぼう」の実物大モデルなどを見学できます。

調布航空宇宙センター

航空宇宙の研究活動全般を紹介する展示室があり,風洞設備や実験用航空機など、航空宇宙のテクノロジーをまるごと体験できます。
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